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- 2026.08.20 ビジネス
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ZEH-Mの普及に向けた取組計画【2030年までの中期計画】
土屋ホームは、創業以来培ってきた高気密・高断熱・省エネ技術を活かし、ZEHの普及と集合住宅分野でのZEH-Mの実現に取り組んでいます。
今後も2030年・2050年の環境目標達成に向け、ZEH-M基準に適合した集合住宅の普及を推進していきます。

2014年:光熱費ゼロを目指すスマートハウス「ベストツーバイZERO」を実現 。2022年:度省エネ対象、製品・ビジネスモデル部門最高賞「経済産業大臣賞」を受賞 
集合住宅分野でのZEH-Mの実現 ・2016年:積雪寒冷地スマート賃貸住宅。・2022年:北海道初の木造4階建ZEH-M(札幌市)。・2025年:木造4階建ZEH-Mの市営住宅(恵庭市)。 2030年・2050年へ 脱炭素社会の実現に向けてZEH-Mの普及を推進。 ZEH-M普及目標と実績
目指すべき水準の考え方(対象となるZEH-Mシリーズ)

低層集合住宅(3階建以下) 新築住棟において「ZEH-M」または「Nearly ZEH-M」を達成 
中層集合住宅(4~5階建) 新築住棟において「ZEH-M」「Nearly ZEH-M」「ZEH-M Ready」のいずれかを達成
土屋ホームは、2030年度に向けて新築するZEH-M対象集合住宅の100%をZEH-Mシリーズにすることを目標に、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
