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土屋ホームスキー部【TEAM TSUCHIYA】

チーム土屋からのお知らせ

チーム土屋からのお知らせ 
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月別アーカイブ / 2015年03月

2015年03月23日 (月) 09:38

ワールドカップ「プラニッツア(スロベニア)大会=個人第32戦」

3月22日、スキージャンプワールドカップ2014-2015シーズンの個人最終戦がプラニッツア(スロベニア)で行われ、葛西監督は1本目223.5m2本目229.0mトータル405.5ポイントで8位でシーズンを締めくくった。
今シーズンのワールドカップランキングは6位、フライングのランキングは4位と、五輪終了後の多忙なオフシーズンを過ごした後とは思えない活躍を見せてくれた。

2015年03月22日 (日) 15:00

第16回伊藤杯シーズンファイナル大倉山ナイタージャンプ大会

3月21日札幌大倉山ジャンプ競技場で行われた「第16回伊藤杯シーズンファイナル大倉山ナイタージャンプ大会」に吉岡選手、高橋選手、伊藤選手が出場。引退を決めた吉岡高橋両選手にとっては最後の大会であり、多くのファンや関係者が長年の労をねぎらい、別れを惜しんだ。
今シーズン、そして引退選手にとっては競技生活を締めくくるのに相応しい穏やかな天候となったこの日、吉岡選手と高橋選手は試技も含めた4本のジャンプを、惜しみつつも愉しげに飛んでいたのが印象的だった。

2015年03月22日 (日) 12:54

ワールドカップ「プラニッツア(スロベニア)大会=団体第5戦」

3月21日に行われたスキージャンプワールドカップ プラニッツア(スロベニア)大会団体戦は地元スロベニアが優勝。日本チームは5位だった。強い風で試合は1本で終了。風速2m/s台の風をもらって距離を伸ばす選手がいる中、葛西監督は0.6m/sと全体で2番目に条件の悪い風に落とされてしまったかのような172.5mの飛距離。

2015年03月21日 (土) 10:33

ワールドカップ「プラニッツア(スロベニア)大会=個人第31戦」

3月20日、スキージャンプワールドカップ プラニッツア(スロベニア)大会で葛西監督は1本目217m2本目229.5mトータル440.7ポイントで5位だった。改修され、K点200mヒルサイズ225mとなった台で2本目にヒルサイズ越えの229.mを飛んだ葛西監督。1本目-0.72m/s 2本目-1.00m/sと

2015年03月18日 (水) 16:55

吉岡和也選手、高橋大斗選手 引退のご報告

 平素より土屋ホームスキー部へ格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
この度、弊社所属であります吉岡和也、高橋大斗の2名が今シーズン限りで競技を引退することとなりましたのでご報告申し上げます。今後につきましては、吉岡選手は弊社住宅部門にて業務に就き、高橋選手は一身上の都合により弊社を離れ、それぞれの道を歩むこととなります。新たな人生のスタートを切る両名を、これまで同様あたたかく見守って頂けますよう心よりお願い申し上げます。

2015年03月16日 (月) 09:51

ワールドカップ「オスロ(ノルウェー)大会=個人第30戦」

3月15日、前日に引き続きオスロ(ノルウェー)で行われた「スキージャンプワールドカップ個人第30戦」で葛西監督が2位表彰台!今季6度目の表彰台に上がった。2本とも128.5mの飛距離を飛んでトータル254.9ポイントの葛西監督。優勝のフロイント選手(ドイツ)とは僅か4ポイント差だった。

2015年03月15日 (日) 10:51

ワールドカップ「オスロ(ノルウェー)大会=個人第29戦」

3月14日開催の「スキージャンプワールドカップ=個人(第29戦)」(オスロ=ノルウェー)で葛西監督は惜しくも2.1ポイント差の4位。距離にて約1.2m差で表彰台を逃したものの、内外からレジェンドと称される葛西監督は42歳にしてシーズン終盤を迎えてもなお上位に食い込むパフォーマンスの高さを見せた。

2015年03月14日 (土) 13:05

ワールドカップ-女子「オスロ(ノルウェー)大会=個人第14戦」

3月13日ノルウェーのオスロで行われたスキージャンプワールドカップ女子最終戦(個人大14戦)、伊藤選手は7位に入り総合10位5位をキープした。
1本目117.5mで6位につけた伊藤選手は2本目117.0m、トータル224.6ポイントで一つ順位を下げて試合を終えた。全14戦中中止となった蔵王での試合を除く13戦を戦い抜いた伊藤選手。

2015年03月14日 (土) 12:22

ワールドカップ「トロンハイム(ノルウェー)大会=個人第 28戦」

3月12日、ノルウェーのトロンハイムで行われた「スキージャンプワールドカップ=個人(第28戦)」で葛西監督は1本目129.5m97.2ポイント21位で折り返し。5番ゲートでスタートした1本目は風の影響でゲートが9番、11番13番と上がり、監督の時には13番でゲートポイントが -26.6ポイントだった。

2015年03月12日 (木) 20:51

ワールドカップ「クオピオ(フィンランド)大会=個人第 27戦」

3月10日、クオピオ(フィンランド)で行われた「スキージャンプワールドカップ=個人(第27戦)」は悪天候(強風)のため急遽ラージヒルからノーマルヒルへと変更となった。強風を避けての競技変更だったが、天候は回復しないまま予選はキャンセルとなり、なんとか1本を飛んで試合は成立となった。

2015年03月09日 (月) 09:29

ワールドカップ「ラハティ(フィンランド)大会=個人第 26戦」

3月8日、ラハティ(フィンランド)では昨日の団体戦に続き「スキージャンプワールドカップ個人第26戦」が行われた。
K点(116m)を越える124.5mのジャンプで1本目5位の葛西監督、2本目にはさらに距離を伸ばし127.5mを飛んで表彰台を目指したが、飛型点が52.0点と伸びず、トータル263.2ポイントで1本目の順位を守っての5位入賞を果たした。

2015年03月08日 (日) 20:46

第86回宮様スキー大会国際競技会ラージヒル競技

3月8日、大倉山ジャンプ競技場(札幌)で行われた「第86回宮様スキー大会国際競技会ラージヒル競技」に吉岡選手、高橋選手、伊藤選手の3名が出場。伊藤選手はノーマルヒルに続いてラージヒルでも優勝し2連勝を飾った。
その伊藤選手は1本目125.5mで首位に立つと、2本目では130.0mの大ジャンプ。トータル255.9ポイントで宮様ジャンプ競技を制した。

2015年03月08日 (日) 19:27

ワールドカップ「ラハティ(フィンランド)大会=団体第4戦」

3月7日、ラハティ(フィンランド)で行われた「スキージャンプワールドカップ団体第4戦」で日本チームが3位表彰台!世界選手権では4位に甘んじた日本チーム。フィンランドの地で実力を発揮し、1本目4位から逆転して今季2度目となる団体の表彰台に上がった。

2015年03月06日 (金) 21:56

第86回宮様スキー大会国際競技会ノーマルヒル競技

3月6日、宮の森ジャンプ競技場(札幌市)で行われた「第86回宮様スキー大会国際競技会ノーマルヒル競技」に吉岡選手、高橋選手、伊藤選手の3名が出場した。
女子組に出場した伊藤選手は、1本目90.0mのK点ジャンプを決め、14.5ポイントの貯金を持って折り返し。

2015年03月02日 (月) 16:56

Iwase Report – ノルディックスキー世界選手権 男子ラージヒル

FALUN TT STORY2015
IWASEレポート その5 写真/文 岩瀬孝文
『次のラハティ世界選手権ではまともに飛びたい』

「有希にはね、男子ジャンプのような前に進むシルエットのジャンプをしてもらいたくて。他とは違う、こう勢いのある」
笑顔がみえたのは教え子の伊藤有希のことに触れたとき。

それまではファルンの台を飛ぶたびにシニカルな表情をみせ、淡々としていた葛西紀明。

2015年03月01日 (日) 03:52

ノルディックスキー世界選手権 – 男子団体ラージヒル=ファルン(スウェーデン)

2月28日、ファルン(スウェーデン)で開催されているノルディックスキー世界選手権のスキージャンプ最後の種目「男子団体ラージヒル」が行われ、日本チームは惜しくもめだるに届かず4位だった。
1本目の日本チーム4人の合計ポイントは411.8ポイント。ノルウェーに次ぐ2位で折り返し、メダル獲得に期待が高まった。

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