ワールドカップ「ヴィケルスン(ノルウェー)大会=個人第25戦」
ワールドカップ「ヴィケルスン(ノルウェー)大会=個人第25戦」で葛西監督は表彰台を逃したものの2本目に240.5mを飛んで5位に入った。
前日表彰台に上がった葛西監督、優勝目指して臨んだヴィケルスン2戦目の1本目はまさかの184.0mで13位。普通ならここで諦めてしまうところだが、今の葛西監督にそんな常識は当てはまらない。

ワールドカップ「ヴィケルスン(ノルウェー)大会=個人第25戦」で葛西監督は表彰台を逃したものの2本目に240.5mを飛んで5位に入った。
前日表彰台に上がった葛西監督、優勝目指して臨んだヴィケルスン2戦目の1本目はまさかの184.0mで13位。普通ならここで諦めてしまうところだが、今の葛西監督にそんな常識は当てはまらない。
2月15日、スキージャンプワールドカップ女子リュブノ大会(スロベニア)第2戦が行われ、伊藤有希選手は第1戦から二つ順位を上げて6位に入った。
1本目86.5m118.4ポイントで4位につけた伊藤選手、表彰台目指した2本目は
2月14日、スキージャンプワールドカップ女子第12戦がリュブノ(スロベニア)で行われ伊藤有希選手は8位に入った。
1本目83.5m108.9ポイント13位で折り返した伊藤選手、2本目はK点(85m)越えの87.5mを飛びトータル226.8ポイント、順位を5つ上げた。
ワールドカップ「ヴィケルスン(ノルウェー)大会=個人第24戦」で葛西監督が3位表彰台!!1本目218.5mを飛んで3位につけると2本目225.0mのヒルサイズジャンプでトータル395.5ポイント、3位表彰台を獲得し最年長表彰台記録をまた更新した。
2月12日、長野県白馬村では「第93回全日本スキー選手権大会(ラージヒル)」が開催され、前日のノーマルヒルに続き吉岡選手と高橋選手がエントリー。11日の予選は2名とも無事通過し、大会は予定通り8時半のトライアルラウンドからスタート。
2月11日、長野県白馬村で行われた「第93回全日本スキー選手権大会」に土屋ホームから吉岡選手と高橋選手がエントリーした。 午前8:30から予選が行われ出場選手が50人に絞られる今大会、吉岡選手は24位で予選を通過し本戦へ進出を決めたが
2月8日開催のワールドカップ「ティティゼー=ノイシュタット(ドイツ)大会=個人第23戦」で葛西監督は1本目131.5m2本目127.5mトータル262.1ポイントで11位だった。
2月8日、前日に続いてスキージャンプワールドカップ女子第11戦がルシュノフ(ルーマニア)で行われた。
伊藤有希選手は1本目93.0m111.8ポイントで7位。奇しくも昨日の1本目と同じ順位で、上位進出目指して臨んだ2本目は残念ながら強風のためキャンセルとなり、1本目の順位がそのまま成績となった。
2月7日開催のワールドカップ「ティティゼー=ノイシュタット(ドイツ)大会=個人第22戦」で葛西監督は6位に入った。
前日に予定されていた公式練習と予選が強風のため翌日に延期されたものの、この日の大会は無事開催され葛西監督は
2月7日、スキージャンプワールドカップ女子第10戦がルシュノフ(ルーマニア)で行われ、伊藤有希選手は1本目91.0m、2本目86.5mトータル214.7ポイントで10位だった。1本目7位だった伊藤選手は2回目のジャンプが
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